ベートーベン その1 (JZ)

話が、続かず、恐縮ですが。。。モーツアルトばかり聴いていましたが、友人の誘いからベートーベンに挑戦しています。このピアノコンチェルト4番ももうひとつ僕には、ピンときませんが、別のDVDでのものでピアニストが、チリ出身のCLAUDIO ARRAU で指揮が、リッカルド ムーティのものは、面白かったです。ピアニストでガラッと印象が違いますね。
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by zappapa | 2006-06-05 21:44 | 今日の1枚 | Comments(4)
Commented by (Y) at 2006-06-05 21:52 x
東アジアから一気にドイツに飛びましたね。ベートーベンか…。僕が唯一持っているベートーベンのレコードは、ヤッシャ・ハイフェッツのバイオリンSONATA No.7 in C minorだけです。とほほ…。
Commented by kyps at 2006-06-06 02:49 x
わたしもベートーベンはちょっと辛くて、グレン・グールドのがあった筈だけど どこかに埋没して行方不明です。
他に持ってるのはザ・ピーナッツ版の「エリーゼのために」くらいなもんです。←情熱の花というタイトルになっとりますが・・・
それにしてもYさんが 『はいふぇっつぅ~』 意表をつく攻撃ですな・・・(笑)
Commented by (Y) at 2006-06-06 22:10 x
バイオリンならハイフェッツかフランチェスカッティ、チェロならシュタルケル、という感じですか。手元にありませんが、シュタルケルの無伴奏(ベートーベン)なんてのもお気に入りです。でもシュタルケルならコダーイというのがとある業界筋の定番です。
Commented by (JZ) at 2006-06-08 21:55 x
確か、コダーイの音楽は、バルトークと同じ故郷ですのでかなり独特の民族色が、濃い現代音楽風ですよね。今は、こういうのを聴く機会も元気も失せてきています。歳です。とほほ。。。。
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